キレイになろう!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キレイになろう!

キャベツでダイエット




キャベツだけを食べてダイエットしようとする人がいますが

それでは栄養バランスが崩れてしまいます。ダイエットという

よりも断食になってしまうでしょう。


パンやご飯などの炭水化物の代わりに千切りやザク切りにした

キャベツを食べるのはありです。レタスなどの他の葉野菜で代用も

できますね。嗜好さえあえばダイエットに有効な方法です。


ただし、キャベツ等を食べる際に油をたくさん使ったドレッシングを

使うのは控えてください。また、おかずを少なくしすぎてキャベツ断食に

ならないように注意しましょう。


キャベツはそのほとんどが水分と食物繊維ですから、煮ても焼いても

ダイエットをサポートするヘルシー食材です。品種を変えればほぼ一年中

手に入りますので冷蔵庫に常備して、日々の料理に積極的に利用しましょう。


キャベツを使えば使うほど、カロリー控えめのヘルシー料理になります。

食前に一定量のキャベツを食べることによって、咀嚼の回数を増やし

満腹中枢を刺激しておけば、食事量が少なくても満腹感を得られます(*^^)v
スポンサーサイト

キレイになろう!

ビリーズブートキャンプの新しい下半身集中エクササイズ




ビリーズブートキャンプに、下半身強化プログラムができました!


      

    ビリーズブートキャンプ 
  下半身エクササイズ










ダイエットをする方は、下半身の気になることが多いですよね。

そんな方にぴったりなのが、ビリーズブートキャンプの下半身

プログラムなんです。


ビリーの7日間プログラムが全身の引き締めだったのに対して、

これは、文字通り下半身集中型のダイエット。


しかも、脂肪の燃焼もねらっているというのですから、

ダイエッターには嬉しいことづくし\(^o^)/


ビリーズブートキャンプに、またまた注目です♪

キレイになろう!

豆乳ダイエット




豆乳が体に良いといわれてから、ずいぶんたちますね。

豆乳とは、大豆をゆでて、すりつぶし、絞り出したものです。

日本人には馴染みのある食品と言えるでしょう。


「畑の肉」とよばれる大豆は、ローカロリーなのに、

バランスよく栄養素を含む自然健康食品の代表選手!


豆乳は大豆とほとんど変わらない栄養素をふくみます。

大豆には「大豆サポニン」と「大豆ペプチド」がふくまれています。

「大豆サポニン」は脂肪・糖質の吸収を遅らせてくれる成分、

「大豆ペプチド」は吸収してしまった脂肪の燃焼を促してくれます。


大豆製品のなかでも「豆乳」をおすすめするのは「液体」だから。

固形の豆腐にくらべても成分の吸収が優れているんですよ♪


各成分に活躍してもらうためには、毎食前に飲むことも

大切なポイントです。食事の量も自然と少なくなって、一石二鳥。


豆乳はそのまま飲んでも良いし、寒い時は暖めても良いですね。

その時に、大豆特有の甘さを感じるために砂糖やはちみつを入れ

ないで飲みましょう。また最近は、コンビニエンスストアなどで売って

いるジュースにも豆乳を使ったものがあるので、そういうものも

いいでしょう。


いろいろなタイプのものを試していれば、毎日飽きないで

続けやすいですね(*^^)v


キレイになろう!

産後ダイエット




産後ダイエットについて、いろいろと聞く機会が多いので

今日は、産後ダイエットについて考えてみましょう。



出産は女性にとって非常に大きなダメージがあります。

特にカルシウムが減少して、骨粗蒡状態になります。

だから、その回復期である産後ダイエットをする場合は、

通常に比べて十分に注意が必要になります。


また、授乳もあるので、サプリメント等の摂取は医師等の

指示通りに行いましょう。無理はしない方が良いけれど、

体型は戻したいですよね。


念のため、産後ダイエットの前には医師からアドバイスを

もらうようにしたほうが良いでしょう。


産後は基礎代謝が著しく落ちるといわれます。

できるだけ運動しましょう。運動しないで食べると

確実に太ってしまう時期ですので要注意!!

腹筋等で筋力をつけながらウォーキングなどで

効率よくカロリーを消費できれば理想的です。


流行の骨盤調整もお勧めです。ダイエット目的だけで

なく、母体の健康にとっても必要だといわれています。


食事は栄養のバランスを考えて摂りましょう。やはり

栄養のバランスといえば、玄米や豆類を中心に摂るのが

一番。 ただし、日本人は米や豆等を自然と多く接種して

いるのでその点は注意しておくべきです。カロリーを

抑えることよりもカロリーを消費することを考えて、

フルーツや野菜などもしっかりとるようにしてくださいね。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。